時間越しの景色

冬の野山の寂しげな雪たちも、時間越しの景色にはきっといないんだろうな

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もはや三月

気が付いたら、三月だった。
というか、二月ってあった?
まったく記憶にないんだけど?

ああそうか、今年は二月がなかったのか。
どうりで記憶がないわけだ。
なかったというなら納得せざるを得ないね。
いや、むしろそれ以外に納得できる術を、私は知らない。

どうでもいいけど、このクソblogのタイトルは「時間越しの景色」って言う名前なんだ。
この名前をグーグル先生で検索にかけてみると、見事にこのblog、というかもともとは「premiere amour a petite soeur」の一部なんだが、関係しか引っかからない。
つまり、「時間越しの景色」って言うのは、この私が作り出した、ひとつの節であると言える。
もちろん、この一説にすごく深いような浅い意味をこめてるんだけど、それはまた別のお話。

そろそろ「時間越しの景色」のロゴでも作るか。
構想はできてるから、後は形にするだけだ。
そんなことを言いつつ、小説すらまったく書いてないから困る。

本家人気なさすぎ…
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  1. 2006/03/01(水) 16:21:29|
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戒音

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