時間越しの景色

冬の野山の寂しげな雪たちも、時間越しの景色にはきっといないんだろうな

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慟哭の彷徨う旋律の彼方へ

いやぁ、タイトルを中二病っぽくしてみれば、見に来る人が多いかな、なんて考えてがんばってみた。
それにしても、中二病の放つ言葉は、本当に意味がわからない。
このタイトルにしてもそうだが、難しい言葉を使えば自分が賢くなった、そう思ってる節がある。

ちなみに、このタイトルをわかりやすい言葉に直せば、「遠くに泣き叫ぶ」となる。
さらに意味が解らない。
それをさも意味ありげにしてしまう。
中二病、侮れないね。
てか、エロゲーのタイトルにありそうだな。

ここまで否定しておいてあれだが、実際に俺は中二病だ。
正確には、乖離した病を自己に内包しているといえばいいかな、中二病っぽくいうと。
簡単に言えば、受け入れている、って感じだ。
本当にわけがわかんないね、中二病って。

大体、俺自身の考えとしては、ひとつ一貫したものがある。
難しいものを説明できる→秀才
難しいものを誰にでもわかるように説明できる→天才
というものだ。
つまり、難しい言葉をいくら使えても、所詮は秀才の域だ。
天才に域に入ることはできない。

そして俺自身は中二病っと。
ファッキンライト!
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  1. 2006/03/09(木) 21:27:38|
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戒音

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