時間越しの景色

冬の野山の寂しげな雪たちも、時間越しの景色にはきっといないんだろうな

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追憶

「追憶」、この言葉を目にして何を思うのだろうか。
私はとあることを思い出す…
いや、思い出さずにはいられないのだ。
それはそれはとても哀しい出来事であった。
人は今までの惨烈な軌跡を辿りながら生きていくのだと、実感した。
故に、その果てには何があるのだろうか…






(´・ω・`)知らんがな
てか、そんなものどうでもいいや。
まぁなにが言いたかったと言えば、
携帯変えようかと思うけど、今以上にいいメアドが思いつかない
って、ただそれだけなの。
くだらないの。
落ちもないの。
ここまがるー

またそんなんかよ。
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  1. 2008/02/17(日) 20:23:57|
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戒音

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