時間越しの景色

冬の野山の寂しげな雪たちも、時間越しの景色にはきっといないんだろうな

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

とりあえず書いてみた

就職活動とか、いろいろと忙しい中、この俺様が筆を手にして書いたものを、ついに後悔しようじゃないか。
先にはたたないのでね。
こればかりはしょうがない。

思えば長かった。
構想はわずかに2分。
それなのに、したためるためにどれほどの時間をかけたのか。
大まかなあらすじなんて、ほんの一瞬で作れるのに。
そう、それこそ一瞬で。

まぁ、今回はプロローグから一日目の前半。
でも、これだけで大まかなものはつかめると思うし、伏線を張りまくってるから、後の展開も読める人には読めると思う。
というか、書いてあることがすべて伏線になってしまった。
もう少し関係のない文章も混ぜないといけないなぁ。
あれだ、ほら、「木の葉を隠すなら木の葉の中に」みたいなノリでいいや。
いちいち森を作るのも面倒くさいしね。
すべて伏線ならば、その伏線すらも気が付かない、みたいな、ね。

んで、よめばわかると思うけど、一応コンセプトは決めてある。
「夢の終わりは覚えているが、夢の始まりを覚えている人はきっといないのだろう」
これね。

それじゃあ、心して読んでくれ。
できれば批判がほしい。
嘘、いっぱい褒めて。

右クリ保存推奨
スポンサーサイト
  1. 2006/04/17(月) 22:00:53|
  2. 日想|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2
<<BSE問題について | ホーム | 小噺>>

コメント

出だしから美麗な雰囲気を感じた

続きまだぁ?
  1. 2006/04/20(木) 00:34:33 |
  2. URL |
  3. みとぅ #JalddpaA
  4. [ 編集]

もうほんと、ノリで書いてるので続きはいつになるか…

感想をくれるのはいつもあなただけだ。
いつまでも僕を信じ続けてください。
  1. 2006/04/24(月) 07:53:57 |
  2. URL |
  3. か #UAFbf53c
  4. [ 編集]

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://soeur.blog7.fc2.com/tb.php/48-e584f64e

戒音

03 | 2017/04 | 05
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks

Archives

Category

Links

Search

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。