時間越しの景色

冬の野山の寂しげな雪たちも、時間越しの景色にはきっといないんだろうな

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㍉㍑㌢㌧㌢㌧

いや、まぁ、タイトルに意味はないさ。
期待した馬鹿、ごめんね。

そういうわけで、新刊を購入、読破。
なあに、昨日今日なんて、そんなけち臭い話じゃないさ。
そう三日くらい、もう三日くらい前には読み終えてた。
でも、そのちょっと前に、あまりにショックな出来事があって、更新をする気力がわかなかっただけ。
よくあること。
今回は、面倒くさかったとか、そういうことじゃないからね。
いやいつもそんなことはないけど。

でだ、新刊を買ったのさ。
面白かった。
ここ最近の中では一番よかったと思う。
むしろ、個人的には今までの中でも一番かもしれない。
前半部は、まぁ面白いといえば面白いけど、期待して読むほどではないのだが、後半部はよかったね。
今まで隠されに隠されてきたドリルの一人称視点が盛り沢山。
ドリルの隠す秘密については、ほぼ全部予想通りだったとはいえ、ホモ会長の出方などなど予想以上に話が動いていた。

何より今回話題を掻っ攫っているのはあれだね、この台詞。
「お兄さま、お○○こ!」
これ。
ブログで書くにはちょっと下品なので伏字にさせてもらったが、もろに出てくるぜ。
やってくれるね、ドリル。

ほかは、まぁムヒヌキの人がもう完全にロサ・ボランティア化したかと思ったら、意外と頑張ってたくらいかな。
って言うか、早く次が読みたい。
ある意味、俺をあのショックから救ってくれたね。

いや、来週初頭に何かあった気がするが…
MGT?
だれだよ、そのうんこ。
あんまり高橋陽一を馬鹿にするな。
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  1. 2006/10/06(金) 22:28:55|
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戒音

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