時間越しの景色

冬の野山の寂しげな雪たちも、時間越しの景色にはきっといないんだろうな

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

めにめに

まずは時事ネタ。
この糞ブログのタイトル、それは一見まったく意味を持たないように思えるが、実はそこには大きな意味を含んでいる。
それが今、その意味をあらわしだしているのだ。
しかし、9割以上の人間が、その意味を理解することはないだろう。
それでも、そこに意味があること、それを考えてほしい。
そういうわけで、時期系列に合わせるように、このタイトルを変えていこうと思う。
もちろん、それは俺が以前に作り出した文言であり、意味を持つ、言葉なのである。

さて、ここでためていたネタを放とうじゃないか。

競馬にはさまざまな冠名を持つ競争がある。
月を冠する弥生賞や皐月賞。
花を冠する桜花賞や菊花賞。
地名を冠する宝塚記念や中山記念。
人名を冠する安田記念や有馬記念。
今日はその中の人名を関する競争について話そうと思う。

先にも述べたように、競馬には人名を関する競争がある。
安田記念や有馬記念、それはその提唱者の人名を冠した競争である。
そんな中、かつてこのようなレースが行われたことはご存知だろうか。

まじかる☆さゆりん杯

いやいや、驚くのはまだ早い。
このまじかる☆さゆりん杯、通算6回も開催されているのである。
もちろん、地方競馬とはいえ公営で行われる正式な競争である。
この競走の勝ち馬は、まじかる☆さゆりん杯という名前とともに永遠に刻まれることは間違いない。

いやぁ、恐ろしいね。
スポンサーサイト
  1. 2006/11/04(土) 02:34:02|
  2. 日想|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
<<ネタあっての話種 | ホーム | 中二病集会所>>

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://soeur.blog7.fc2.com/tb.php/85-9750ca70

戒音

08 | 2017/09 | 10
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks

Archives

Category

Links

Search

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。